しろ彩セラミドリッチクリームの成分は?

成分

しろ彩セラミドリッチクリームの成分はどのような成分が含まれているのでしょうか?

成分について調べて見ました!参考にしてみてくださいね!

ラメラ構造100%

成分の前に先にしろ彩セラミドリッチクリームの特許技術である
ラメラ構造100%について確認していきましょう。

皮膚の下にはラメラ構造という水分と油分のミルフィーユ上の膜構造があります。

しろ彩セラミドリッチクリームは、このラメラ構造と同じ構造を再現して作られています。
同じ構造なので、素早く馴染むことを期待できるように作られています。

人の皮膚と同じ構造だから吸収もしやすくなじみやすいという効果が期待できます。
このラメラ構造をしっかりと補強して、外からの刺激に強く、中の大事な水分を
逃がさない壁ような役割を果たしてくれているんです。

 

天然ヒト型セラミド

ラメラ構造の油分の半分はセラミドという成分でできています。

このセラミドが水分をしっかりと抑え込んで逃がさない構造になっています。

セラミドが豊富に含まれていると、外側からの刺激を跳ね返し、内側の水分を
逃がさないという働きが期待できます。

ラメラ構造の油分の半分を占めるセラミドが豊富に含まれているクリームなんです。

マリンプラセンタ

マリンプラセンタという成分は、鮭の卵膜層つまり筋子の薄皮から抽出された成分です。

卵巣膜には栄養素が豊富にふくまれており美容や健康への効果が期待できます。

マリンプラセンタには、アミノ酸、ビタミン、ミネラルが豊富に含まれており、さらにヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチン、核酸、アミノ酸、コンドロイチンも含まれています。

国産天然鮭からこの成分を取っています。

 

ヒレハリソウエキス

ヒレハリソウエキスとは、ハーブからとれるエキスです。

このエキスには、アラントインが豊富に含まれており、肌の洗浄効果などが期待できます。

ヒレハリソウエキスの歴史は長く、古代ギリシャ人やローマ字など東洋医学の世界で使われていた
という記録が残されているハーブです。

和漢植物エキス配合

ショウガ根茎エキス、甘草(かんぞう)、茯苓(ぶくりょう)、川キュウという和漢植物エキスが4種類配合されています。

美容効果、血行促進、新陳代謝促進の効果が期待できます。

しろ彩セラミドリッチクリームは、特許技術により肌の構造にあう形で作られており、さらに多様な美容効果が期待できる成分が含まれているクリームなんです。

しろ彩セラミドリッチクリーム全成分

水、BG、グリセリン、シクロヘキサシロキサン、ステアリルアルコール、ラウロイルサルコシンイソプロピル、ステアリン酸グリセリル(SE)、
ベタイン、DPG、トレハロース、PEG-60水添ヒマシ油、(ヒマワリ種子油/水添ヒマワリ種子油)エステルズ、1,2-ヘキサンジオール、
トリエチルヘキサノイン、ベヘン酸、プラセンタエキス、ベヘネス-30、セラミドNG、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)、
クエン酸Na、セラミドNP、ベントナイト、アルギニン、酢酸トコフェロール、エチルヘキシルグリセリン、グリコシルトレハロース、
シクロペンタシロキサン、加水分解水添デンプン、クエン酸、トコフェロール、コンフリー葉エキス、フェノキシエタノール、ポリ-ε-リシン、
ヒアルロン酸Na、ショウガ根エキス、水溶性コラーゲン、センキュウエキス、コレカルシフェロール、カンゾウ葉エキス、ブクリョウエキス